・どこ押せばいいか謎
・言われてるほど新しくない(スイス系のリバイバル)
・立体より工数低いが、誤摩化しがきかず難易度高い
・でもデザイン料を安くされそう
・日本語だと高確率でダサくなる
C++を勉強するなら、せっかくだからCinderかOfでも憶えよう!ということになってCinderを勉強することに。
Cinderってのはクリエイティブコーディングの為のフレームワーク。Flight404の中の人達がつくった。
どうしてこうなったのかは謎ですが、適当にC++の入門サイト見ながらコード書いたらこんなものができました的なメモ。
脳に不凍液でもブチ込んだようなサイコ具合ですが、いたって真面目です。わりとグニャグニャ感は気に入ってる。
もっと勉強しないと思い通りのものを作るのは難しいね。
iOSアプリの開発で、初級者から中級者へと踏み出したいのなら、本書「iPhoneアプリ開発エキスパートガイド」は必読の本だ。
本当は発売直後にエントリにしたかったのだけれども、しっかりと全部熟読してポストしようとしたら大分遅れてしまった。
本書はPassbookやCollectionView、AutoLayoutなどiOS6の新機能を中心に、中級者以上がiOS開発で必要になる知識を広くまとめた本だ。
iOS6用ときくと、仕事で使うことを一瞬躊躇してしまうかもしれないが、数ヶ月内にiPhone5SとiOS7が出ることを考えれば、そろそろ一通り抑えておくべき技術ばかりだと思う。
もしもiOSアプリを作る仕事をしており、iOS6の技術をまだキャッチアップしていないのならば、本書は必読のバイブルになるだろう。
今日のスケッチ蝶蝶がいっぱい。
processing.js だいたい理解した。
蝶の群れだけど、boidというよりは、perlin noiseによるフォースフィールドの復習。
定番ですがperlin noiseで作った雲状bitpmapのR値とG値を、XY方向の気流の力として適用する・・・ってアレです。
リハビリリハビリ。 続きを読む

jsでアメーバのシミュレーションを作ってみるなど。ブラウザで5分ほど放置しておくと自然淘汰でなんか生まれます。要HTML5環境(iPhoneだと重すぎる)。
スケッチの製作環境を、Flashからprocesing.jsに移動しようかなぁというテスト。「x‐DESIGN――未来をプロトタイピングするために」の一章を読んだら、なんか無性になにかを作りたくなったので、作ってみた。 続きを読む