「NHKにようこそ!」が思いのほか面白かったので、同著者の「ネガティブ・ハッピー・チェーンソー・エッジ」と「超人計画」を買ってみた。 ライトノベルっぽい文体でありんがら、相変わらず根底はトレインスポッティング的なロックでパンクな魂に満ち満ちてる。萌え要素もとくになし。
表紙も普通のにすればよいのに。といっても、やはり万人に読み物として薦められるのは「NHK」が限界だなぁ。
次は馳 星周を読んで、それから村上春樹に移動。
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この投稿は 2006 年 9 月 10 日 日曜日 1:18 PM に 読書日記 カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。
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