metab その4
なんというカオス。
昔の実験で悟ったのだけど、ビットマップ描画系の実験は、なんかの拍子にハウリング的なロジックを作成すると、とたんに制御不能・予測不能の世界に突入する。
画像処理後に、コードで強制的にトーンや色補正を行って絵を強調してみた。flashの表現としては未踏分野っぽい雰囲気。あんまり惹かれないフィールドだけど、無限の平面が広がってそうな予感。

とりあえずスプリングを、永続的に可視化させたもの。なんつーか微妙。ありもののRasterライブラリ使って描画してるからかな、なんかモノ足りない。sojapaneseのときみたいにカスタムブラシ作って、それで描画したほうがよさそう。
これ以上の実験を効率的に行うには画像の定型処理を個々にクラス化して、スタックにつんだり入れ替えたりできる仕組みを作ったほうがいいかもしれない。

