The iPhone™ Developer’s Cookbookが先走りすぎてる件
NDA規制の為発売がずっと延期中だったThe iPhone Developer’s Cookbookが、オライリーのオンライン購読サービスでもう購入できるし読める件。来年発売予定のはずなのにな!!
オライリーのオンライン購読は5冊自由閲覧で月額$9.99ぐらいだから、とりあえずの立ち読みにはお得。紙版を購入しつつも、オライリーオンラインのアカウントは持ってるので即フライング入手。
ちなみにざっとスキミングした感じは以下のような構成。
チラ読みした感じADCのプログラミングガイドの10倍は便利だ。よさげよさげ。
・iPhone SDKの紹介
・View
・ViewController
・アラート
・テーブルの基礎
・テーブルの応用
・メディア
・UIコントロール
・アドレス帳、地理情報、モーションセンサ
・サービスとの連携
・カバーフロー

2008 年 10 月 11 日 1:23 AM
僕はこちら(出版元?)からPDF版を購入しました。PayPalでも支払えて、$25ぐらいでした。
http://www.informit.com/store/product.aspx?isbn=0321553519
あとはiPhone SDK本つながりだと、まだBeta(執筆中!)なのですが、こちらもPDF版を入手できます。
執筆が終ってくに従って更新版が随時DLできるようです。
http://pragprog.com/titles/amiphd/iphone-sdk-development
2008 年 10 月 12 日 9:52 PM
おおお確かにそっちのほうがよさげですね。
cookbookざっと全部読んでみたのですが、あくまでアプリケーションの基礎といった感じで、OpenGL, Media, GET/PUT等ウェブサービス連動なんかはさわりのみっぽいですね。
もう片方の本もちょっと見てみます。
情報ありがとうございますー
2008 年 10 月 13 日 9:13 PM
もうすでに、販売してる、「iphone open application development」は持ってるのですが、書き方などは参考になるものの、今のSDKの仕様とかと、ちょっと違うようなので、あまり役に立たず、たとえばすぎるのですが、「UIProgressHUD」なんて、存在してないじゃんみたいな。。。
なんで、CookBook予約しました。
iphoneでのOpen GL ES連携本でるといいですね。
web サービス連携関連はiflickr のソースコードが参考になりそうな。。。