勝間和代女史のTwitterが面白い
自己啓発本クイーン、勝間和代女史がTwitterをはじめたっぽい。
僕は「お金は銀行に預けるな」ぐらいしか読んでないけど、ネット文化ウォッチャーとしてとりあえずfollow。ココは絶対なんかの震源地になりそう。
なるほど、だいたいわかりました。要は、聞き手にとって、付加価値があるかどうか、ですね。付加価値がないつぶやきだと、よほど相手を好きでない限り、単にうっとうしい。でも、何か発言に味があるとか、あるいは新情報が含まれていれば、それはうれしい、ということですね。
Twitterをはじめて数日でkの発言。専用ツールインスコして@やRTをwwwを使いこなし、なんか境地に達している・・・
なんだかんだで勝間和代女史のメディア力はハンパないと思った。デビューしたてなだけに、ログを読むと、本人の学習の軌跡が読めて大分面白い。
勝間女史が「個人でメディアを持て! 〜 21世紀型プロモーション」みたいなpost blog的なTwitter本とか書いたら、色々おもしろそうなムーブメントとか起きるんじゃないかと思ったりとか。Twitterを情報メディアとして戦略的に論じた書籍はまだないはず。とりあえず自分だったら買うなぁ。
2009 年 7 月 20 日 1:36 AM
和代ちゃんのつぶやきが、何故か、かわいく読めてきますwww
まさに横断の瞬間、いや、学習の瞬間ですね。