選挙法に脆弱性があるような・・・


さっき思いついたんだけど。。。


海外の人が運営する、海外の会社が、海外のサーバーで、自発的に日本の特定の選挙候補を応援するコンテンツを配信した場合、公職選挙法違反って適用できないんじゃね?? それとも内政干渉とかで引っ張れるん?

意外とこれって、すごい欠陥のような気がするんだけど、大丈夫なんだろうか。



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コメント / トラックバック 2 件

  1. fork より:

    その候補者のイメージが悪くなるだけなので、そんなことやらないし実際しないんでは。

    表への影響がそれなりに出るようなら、逆に候補者がその業者を訴えることになるかと。
    万が一「自発的」としても。

  2. admin より:

    いやそんな単純な使い方じゃなくて。。。

    例えば米国のフェアユース法を盾に取って、選挙の事前人気ランキングサービスがUSでラウンチしても、現行法だと対処が難しいんじゃないでしょうか?

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