SketchChair from Greg Saul on Vimeo.
椅子の絵を描いて、物理シミュで検証して、印刷するとホンモノができあがる。オンデマンド制作の素敵な事例。ちなみにbuild with processing.
8年ぐらい前から、提案や構想だけなら、この手のものは無数に存在していたわけだけれども、このレベルまで現実的に落とし込んできたのはスゴい。作者は Greg Saul & JST ERATOR Design UI Group。 で、このJST ERATOR Design UIって日本の人々っぽい。 コンタクトとってみたいっす!
iPhone 4 with OWLE and EnCinema 35mm Adapter (SLR Lens) from \Vid-Atlantic Media Prod on Vimeo.
海外でなんか大流行のプロジェクト。最近徐々に成果物がでてきてて楽しみ。
iPhoneでこんだけ画質がでるなら、コンデジ以上一眼以下のポジションで色々遊べそう。
レンズの重さでiPhoneケースが破壊されないかドキドキですが。
via Gizmodo
AppsFireの中の人から、「お前らのアプリ、今日世界で2番目にTweetされてるんだぜー!」ってメールがきた。
所詮は最大瞬間風速だと思いますが、ありがたいことです。多謝です。
どうやら、このApps Trendというサイト、iTunesのURLを引っこ抜いてきて、その言及数のランキングを取っているみたいですね。
TiltShift Generatorが急浮上したのは、昨日Retinaディスプレイに完全対応した為と思われます。祝25万ダウンロード。
ようやっとiPhone4やら、OS45やら、TwitterのAuthなども一段落したので、またボチボチ新しい進化ができればなぁと思います。森さんと一緒にこれからも頑張りマッス。

スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則
『聖帝ジョブズ』ことAppleのカリスマCEO、スティーブ・ジョブズのプレゼンテーションを分析し、体系化してまとめた本。
実は、この本は英語版をKindleで買って既に読了済だった。自分にとっては初めて専用端末で読んだ電子書籍本。
それを「この本が超オモロい!!」ってTwitterで叫んでいたら、日経BPさんが日本語版をくれました。いつもお世話になります。
現実歪曲空間(Reality Distortion Field)とまで揶揄され、狂信的なカリスマを発揮する、世界一プレゼン巧者スティーブ・ジョブズ。そのジョブズの過去のプレゼンを引き合いにだしながら、ジョブズのプレゼンで投入される手法を冷静に分析している。(ちなみにジョブズの歴代プレゼンはiTunesで手に入る)
もし人生で一回以上、プレゼンなり講演なりをするならば、この本を読んで損することは絶対ないと断言できます。僕も練習して、現実歪曲空間を身につけるぞっと。
キャバのお姉さんの出勤前の化粧を、ニコニコ動画で生放送。おねえさんのトークとか、演出がスゴいうまく、下手なTV以上の立派なコンテンツとして成立してる。まさに人間フォトショップ。
2〜3ヶ月したら、TVか広告プロモーションで後追いが起きる予感。