オトンと妹にiPadのプロモビデオを見せてみた
2010 年 2 月 1 日 月曜日今日、オトンと妹にiPadのプロモビデオを見せて意見を聞いてみた。
結果は超絶賛。 即座に我が家にiPadが3台導入されることが決定した。
オトンはまったくのPC音痴。妹はYoutubeとインターネットを嗜む程度。
別にプログラムもしなけりゃ、フォトショップも使わない二人にとっては正に夢のようなマシンっぽい。
「iPadが微妙」といっているクラスターは、おそらくPCで仕事をしていて、「iPadがラップトップの代替機になるかどうか?」という軸で評価をしている層だと思う。でもおそらくiPadはコンピューターのプロフェッショナルの為のデバイスではない。 PCというインターフェースの出来が悪すぎるせいで、今までインターネットを使うことができなかった層への入門機に近い位置づけではないか?
旦那がPC使ってて、奥さんはiPadとか。 息子はPC使ってて、オトンとオカンはiPadとか、そういうシナリオが想定されているんじゃないかと思う。 あとはアカデミック需要。