Adobe × HTML5
2010 年 3 月 17 日 水曜日だいたいHTML5が本当に流行ったら、 FlashでパブリッシュしたらHTML5吐くようになるんじゃね?
って、昔Twitterに書いてたけど。それどころか、イラレのベクター画像をそのままCanvasにレンダーできるようになるみたい。Flashも動くようになるでしょうね。期待期待。
だいたいHTML5が本当に流行ったら、 FlashでパブリッシュしたらHTML5吐くようになるんじゃね?
って、昔Twitterに書いてたけど。それどころか、イラレのベクター画像をそのままCanvasにレンダーできるようになるみたい。Flashも動くようになるでしょうね。期待期待。
本日のAdobe Flash Campで色々喋らせていただきました。
なんかiPhoneと英語喋れる枠で、混ざってしまいました。今日の発表陣容的には、僕より勅使河原さんのほうが適任だったのではないかとちょっとドキドキしてみたり。
ラルフもマリオもエリックもすげーなーと。世界のFlasherはすごいなぁと。みなさん、普通は FITC とかカナダまでいかないと見れないようなFlash vipな方々だったので、同席できて感動。マイクとリーのFlash CS5のプレビューもワクワクでした。
あの方々の発表みてたら、自分もiPhoneアプリ放り投げて、ビジュアライズの沼にずぶずぶ嵌っていきたくなりました。でも、今の自分じゃあまだ、ああいうもの作って食べていけるところまで達してない。orz もっと修行をせねば。
今日の発表は、後日アーカイブかされてどっか乗っかるみたいですよ。
FlexBuilder4のUIがわからなくて泣きそうです。
AIRパッケージを作るときに、skin.swfとか、init.xml とかをAIRパッケージにインクルードしたいのですが、方法がさっぱりわかりません。こんな基本的なことがググっても本買ってもまっったくわかりません。 もう3日ぐらい悩んでいて心が折れそうです。
mxmlにEmbedする意外の方法はないのでしょうか?
wonder.fl に低マシンパワーでも動く、Flashカバーフロー実装/公開すればいいんじゃないかと。
とりあえず前哨戦のヒーローになれるはず。世界レベルで。
Flasherで、第一次ラッシュ乗り遅れたけど、これから獲りに行くぜ!!ってヤル気あふれる方は是非。
Tedで公開されたWired誌のタブレット版、アプリデモ。 プロトタイプはAdobe AIRで作ってみるみたい。デモ見る限り、もうプロトタイプの状態で大分予算つぎ込んでるなぁ。スゴイなぁ。 もう国内プレイヤーが突貫で作っても追いつけないレベル。
興味深いのは、タブレット版の実装にAdobe AIRが採用されている点。 現状iPadではFlashが動かないにもかかわらず、最先端のトレンドウォッチャーであるWiredがAIRとIndesignを使っている。これが何を意味するか、とても見もの。
3/16日に開催される、Adobe Flash Platform Camp Tokyo でなんか喋ることになりました。日本からは僕とびんた先生。定員500名ですが、既に残席ほとんどないとか。 満席になりました。
USからMike Cambersとか、Mario Klingemanとか大御所が色々とやってくるなか、僕なんかが喋っていいのかはなはだ疑問ですが、喋ることに。
多分、最近の自分のFlashとiPhone(他スマートフォン)やらの活動を軸に喋るんじゃないかと思います。唯一の懸念点は、三月は超絶修羅場の為、スライドなしのプレゼンになるんじゃぁないかと、どきどきしながら頑張ります。

極秘で開発とかして、ほかの人と被るのもやなので、先に告知。
TiltShift GeneratorのiPad版、ぼちぼちと企画中です。 カメラがついてないので、ほぼデジカメ写真の編集アプリですがデカイ画面で使うと楽しそうです。
そういえばTiltShiftGenは、iTunes リワインド2009のベストオブ2009で8位になってました。去年の9月にリリースしたので、たった3ヶ月分の成績でのランクインということで、とてもビックリしました。 この場を借りてお礼申し上げます。 今年もいいもん作れるように頑張りまっす。
Adobe Flash CS5 (Beta) によって作られたiPhoneアプリをAppStoreに公開しました。 シンプルなメトロノームアプリです。
いちおうアプリのリリースと、告知だけは許可貰ってます 。UIを改良したver1.01も現在審査中。
本来パブリックベータ公開にぶつける用に作った、オプソ前提のテクニカルデモなので機能的にはシンプル。 「iPhoneじゃFlashは実用レベルじゃ動かない!」という説を覆すべく、比較的正確な動きが要求されるメトロノームを作ってみました。アニメーション検証と思って頂ければ。
感想としては最適化をすすめれば商業案件で十分使えるレベル。この程度のクオリティが実装工数2〜3日で作れるとなると、CS5のリリースと同時に、大量のFlasherさんが参入してきそう。
正式版ではより速くなり、ヌルヌル動くiPhoneアプリが大量に出ることに期待半分、不安半分。 実行形式のFlash Player出る予想に人生の全額を賭けてiPhone業界に飛び込んだわけですが、無事に路頭に迷わなくてすみそうです。やった。
FlashでiPhoneアプリを作る最大の利点は、AppStore用アプリとほぼ同じものを、オンラインデモとして簡単に公開できること。 これはAppStoreの露出問題を覆せる、Flasher専用の「たった一つの冴えたやりかた」。 将来的にワンボタンで、iPhone版、Android版、オンライン版が同時にビルドできるようになれば、その開発アドバンテージは計り知れません。なお今回オンラインデモを公開してないのは自粛です (公開したswfにFlash for iPhone依存のコードが入っていると多分まずいので)。
喋ってよいタイミングになりしだい、ソース公開したり勉強会しようと思います。 今後の情報等は twitter で。