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JSでアメーバのシミュレーション作ってみた (高速化編)

先日のJSアメーバのコードを、ブラッシュアップして超高速化してみた
ぬるぬる動いて、2〜3分後には自走して弱小アメーバを襲い始めるよ。 続きを読む

JSで蝶を飛ばしてみるなど

今日のスケッチ蝶蝶がいっぱい
processing.js だいたい理解した。

蝶の群れだけど、boidというよりは、perlin noiseによるフォースフィールドの復習。
定番ですがperlin noiseで作った雲状bitpmapのR値とG値を、XY方向の気流の力として適用する・・・ってアレです。
リハビリリハビリ。 続きを読む

JSでアメーバのシミュレーション作ってみた


jsでアメーバのシミュレーションを作ってみるなど。ブラウザで5分ほど放置しておくと自然淘汰でなんか生まれます。要HTML5環境(iPhoneだと重すぎる)。

スケッチの製作環境を、Flashからprocesing.jsに移動しようかなぁというテスト。「x‐DESIGN――未来をプロトタイピングするために」の一章を読んだら、なんか無性になにかを作りたくなったので、作ってみた。 続きを読む

モナリザの為のフラクタル分割(習作)

テストテスト

モナリザの画素の標準偏差ベースでフラクタル分割したもの。実験。
クリックでオリジナルサイズ。昔も似たようなことやったけど、より複雑な計算バージョン。

分割されている場所ほど「書き込みが複雑である」ということになります。
レンダリングの閾値を変更していくと、モナリザは顔>オッパイ>手の順で描き込まれてるのがわかる。

これ使った何がやりたいか?というとよくわからない。
1枚レンダリングするのに5分ぐらい計算してるので、もうちょっと速くしたい。矩形が20万個とかだし。

Photoshopとかのフォント選択UIを改善してほしい・・・

Photoshop… というか、Adobe系アプリのフォント選択が死ぬほど使いにくい件。
フォント選択で、こうズワーッと全てのフォントが列挙されても探しようがない・・・

Macディフォルトの挙動だからしょうがないっちゃしょうがない。
でもAppleルールを無視して独自UIを作ってるのだったら、こういうところこそ改造して欲しいなぁと。

せめて下図のように、親階層に「ユーザー定義の分類フォルダ」を作ったり、「このPSDファイルないで使われている書体」みたいなスマート分類があるといいなぁと思うのです。



これだけで、欲をいえばこのフォント分類がAdobe製品共通で使えると、すんごい便利だと思うのだけど、そうなってくれないかなぁ。
もちろんAppleが直してくれてもいいんですけど。

HUNTER x HUNTER でパリストンは何がしたかったのか?

はてぶ読んで思い出して、HUNTER x HUNTER の会長選挙編のコミックを読んで雑感。
本編で語られることはなかったけど、パリストンは結局なにがしたかんったんだろうなぁと。
以下ネタバレ含みつつ考えてみたメモ。 続きを読む

渋谷にオフィスを借りてみた

来週ぐらいから、渋谷で働く社長ブログになります。

そろそろ真面目な社会人に戻ろうかなぁと・・・2年半引きこもった飯田橋から足を踏み出し、渋谷に進出するなど。
渋谷駅から徒歩2分、広さ46平米ぐらいのところ借りてみた。立地は最高です。

もう後戻りできない。

オフィスのリフォームが終わりまして、色々と体制が整ったらボチボチと告知していければと思います。

脱ニート! 目指せ経営者! と息巻いてみましたが、冷静に考えると経営者もNon Employed, Educated and Trained なので、ニートの一種でした。
むぅ。

安価な3Dプリンタでも、ツルッツルのオブジェクトを作る方法

RepRap: Blogより

通常の3Dプリンタは積層出力なので、制作物に0.1〜0.2ミリほどの縞模様がついてしまう。このため3Dプリンタで出力されたオブジェクトは、金型出力のようなツルツルのモデルにはならない。

このガタガタのABS樹脂性のモデルを、事後処理でスムーズにするノウハウを考えだした人がいるとか。 続きを読む

AAMFeedbackがCocoaControlsで紹介されました

AAMFeedbackCocoaControlsで紹介されました。多謝でございます。

AAMFeedbackは、iPhoneアプリに簡単に埋め込めるユーザーフィッドバックのフォームのライブラリ。

このライブラリを使うと、ユーザーからのメールの末尾に、端末、OS、アプリのバージョンなどを自動検出して付け加えてくれます。もう、「動かないんですが!」といった1行メールに悩まされなくなります。

ユーザーが買わざるを得ないトライアル版

Chocolatというテキストエディターアプリがある。このトライアル版がかなり面白い。

試用期限が切れると、なんとアプリ内で使われる全フォントがComicSansになるのだ。

トライアル後も全機能は使える。ただしフォントが最悪になる。機能性もアレだが、なによりもComicSansしか表示されないテキストエディターを仕事で使ってたら恥ずかしすぎて死ねる。

アイデアとして面白いのでメモ。